【内覧レポート】「建売」の概念を覆す。光と開放感の家、ファレノヒルズ皿山2号地。
■ はじめに:心からの感謝を込めて
福岡市南区皿山1丁目で進行中のプロジェクト「ファレノヒルズ皿山」。
この度、2号地におきまして素敵なご縁をいただき、お申込をいただきました。
公開から多くのお問い合わせをいただき、誠にありがとうございました。スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
本日は、多くの方を魅了した2号地の「こだわりの正体」を、あらためてご紹介したいと思います。
■ 「外」の重厚感と、「内」の開放感。
2号地の最大の特徴は、そのギャップにあります。
石目調のグレーと木目が織りなす、どっしりと落ち着いた外観。
しかし一歩中へ入ると、そこには外からは想像もつかないほどの「光の空間」が広がっています。


■ 17帖のLDKを包み込む「吹抜け」の魔法
この物件のアイデンティティとも言えるのが、リビングに設けた大きな吹抜けです。
• 降り注ぐ光: 高い位置に配した窓から、柔らかな陽光が家中を明るく照らします。
• つながる家族: 吹抜けがあることで、1階と2階がひとつの空気感でつながります。どこにいても家族の気配を感じられる、そんな設計を目指しました。
■ キッチンは、家中の「特等席」。
対面式のキッチンに立つと、17帖のLDK、そして吹抜けの先にある2階の気配までが視界に入ります。
「料理をしながら家族と会話を楽しむ」
「吹抜けの下で遊ぶ子供たちを見守る」
家事動線の中に、そんな豊かなコミュニケーションが自然と生まれる仕掛けを施しています。



■ 「私たちが住みたい家」を形にする。
ファレノホームズが大切にしているのは、「建売住宅であっても、注文住宅以上のクオリティとデザインを」という想いです。
長期優良住宅としての確かな性能はもちろん、スタディスペースの配置や壁紙の質感ひとつまで。私たちが本当に「心地よい」と思える基準を、この2号地にも詰め込みました。
■ さいごに
2号地は新しいご家族との物語が始まりますが、皿山エリア、そして各地でのプロジェクトはこれからも続きます。
「自分たちらしい、カッコよくて心地よい住まい」
そんな場所をお探しの方は、ぜひこれからのファレノヒルズにもご期待ください。
次はどんな「光の空間」が生まれるのか。
楽しみにお待ちいただければ幸いです。