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【ファレノヒルズ柏原2丁目1号地公開】光と白が織りなす、洗練の「ホテルライクな邸宅」を徹底解説

皆様、こんにちは。

ファレノホームズ広報担当です。

今回は、福岡市南区柏原に誕生した

「ファレノヒルズ柏原2丁目1号地」を詳しくご紹介します。

2号地の重厚な雰囲気とは一転、

1号地は「白×グレーの洗練された透明感」がテーマ。

思わず深呼吸したくなるような、光あふれる上質な住まいの魅力に迫ります。

「白×石目」が映える、気品ある外観

1号地の顔となるのは、清潔感あふれる白のベースに、グレーの石目調アクセントを効かせた外観です。

あえて装飾を削ぎ落としたスクエアなフォルムが、素材の良さを引き立て、住宅街の中でもひときわ洗練された個性を放ちます。

さらに、ゆとりある2台分の駐車スペースを確保。美しさと実用性が同居する、ファレノホームズらしい「顔」に仕上がりました。

【1階】「家事楽」を叶える機能美と、圧倒的な開放感

1階の主役は、約16畳(26.50㎡)の広々としたLDKです。

南側に配置された吹き抜けからは、柔らかな光が階下まで降り注ぎ、一日中明るく開放的な空間を演出します。

広報担当のこだわりポイント:

計算された家事動線: キッチン、ランドリー、バスルームを効率的に配置。家事の負担を減らし、家族との時間を増やすための工夫が詰まっています。

ホテルライクな空間演出: 生活感が出やすい場所を視線から外すことで、常に整った「理想の空間」をキープしやすくしています。

 【2階】空を仰ぐ「空中回廊」とプライベートの共存

階段を上がると、そこには吹き抜けに面した「空中回廊」のようなホールが広がります。

廊下(ホール)の両サイドが吹き抜けに面しているため、まるで空中に浮いているようなワクワク感と圧倒的な開放感を味わえます。

広報担当のこだわりポイント:

光の道を作る設計: 吹き抜けを通じて1階と2階が繋がり、家族の気配を感じつつも、各居室のプライバシーはしっかり確保。

心地よい朝を迎える寝室: 寝室のドアを開けると、吹き抜けからの光と1階の気配が飛び込んでくる設計は、住む人の満足度を極限まで高めます。

エピローグ:あなたの「好き」はどちらですか?

白を基調とした、光あふれる「洗練の1号地」。

黒を基調とした、重厚感漂う「男前の2号地」。

同じ場所で、全く異なるコンセプトを持つ2つの邸宅。

次回は2号地を投稿します。お楽しみに!

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